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2019年02月

パッティング

2019.02.15

皆さん、こんにちは。

今年からルールが変わりましたが、グリーン上どうされていますか?

PGAツアーを見ているとピンを刺したままパターをしている人は少数です。

私は今年に入って3回ラウンドしましたが、全てピンを刺したままパッティングしました。

何も問題なく特にショートパットは強く打てるので楽に感じます。

生徒さんの中にはいつも40パットしていたのにピンを刺したままにしたら30パットになったという方もいました。

ピンに当たって跳ねてしまいそうですがピンに当たって出る時はピンを抜いていても入らないそうです。

ただし、打ち上げのホール等は後続の組に打ち込まれる可能性があるので注意して下さい。

インストラクター湯口でした

ジェネラル・エリアの境界線

2019.02.13

今回は境界線についてです。

●OB(白杭)→通常、白杭で区切られた区域のコース側の地表の2点を結んだラインが境界線となる。ボールの一部でも境界線に触れていればセーフとなる。●池(黄杭)、クリーク(赤杭)→黄色や赤の杭で区切られた杭のコース側の2点を結んだラインが境界線となり、ボールの一部でも境界線に触れていればペナルティ・エリア内となる。●修理地(青杭)→青杭で区切られた杭のコース側の2点を結んだラインが境界線となり、ボールの一部でも境界線に触れていれば修理地内となる。●グリーンの境界線→グリーンとカラーの境界線は芝の長さ。芝が短く刈られている部分がグリーン面となり、ボールの一部でもグリーン面に触れていればグリーン上のボールとなる。●ホール(カップ)の境界線はグリーン表面のライン。ボールの一部が境界線より下にある場合はホールに入っているとみなされる。

以上境界線を越えているのかいないのかでルールも大きく変わるため、その判断を知っておくことが大切です。

インストラクター 江尻でした。

 

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